カジノで遊ぶなら、マナーを覚えよう!



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カジノがあるのは海外ですし、カジノはギャンブルです。


パチンコ店での振る舞いは、もちろん日本の常識で構いませんが、
パチンコはギャンブルではなく、遊戯(遊び)ですので、
このままのノリで海外のカジノに行ってしまうと、大恥をかくどころか、
最悪、摘み出されてしまうこともあります。


特に、日本は鎖国国家であるため、
日々、当たり前のようにしている行動が、
海外では有り得ない行動として、捉えられることが、多々あります。
(これは以前の政策の話ではなく、現代でも独特の文化としての、鎖国です)


例えば…


・麺をズルズルいわせて食す
・麺のスープを口につけて飲む
・無題、無記名のe-mailを送る
・ドクロが描かれた服を着る(最近ではかなりokですが)


こういった行動は、日本では当たり前で、
逆にこういった行動をとらない人間は、
堅苦しい人間だと思われることも、有りかねません…


ただ、海外では考えられない行動で、
メールの場合だと、”無題・無記名のe-mail” は、
迷惑メールフォルダへの振り分け対象となってしまいます。


また、英国では、”手の甲を相手に向けたピースは” 、
”中指を立てること” とみなされ、失礼極まりない行動となります。
(たちまち喧嘩になってしまいます…)


少々、前置きが長くなってしまいましたが、
これは海外のカジノでも同じことですので、
カジノに行かれる前に、まずは当サイトでカジノマナーを学んでいってください。


ちなみに、カジノでは、”写真撮影禁止” となっており、
知らずにパシャパシャしていると、いきなり摘みだされることもあります。


また、日本でカジノといえば、映画のラスベガスの映像を思い浮かべ、
男性はタキシードや高級なスーツ、女性は高級なドレスなんてイメージですが、
これは勝手な妄想です。(日本に忍者がいると思われているようなもの)


現在、世界のカジノでドレスコードが存在するのは、
フィリピンとごく一部の東欧のカジノのみとなっています。


マカオの中級カジノなんかは、日本のパチンコ店のように、
現地のおっちゃんが現地の格好でプレイを楽しんでいます。
(日本のパチンコ店よりも、服装はラフかもしれません)


ですから、海外のカジノを楽しむには、
カジノに行かれる前に、最低限のカジノマナーは身に付けて行ってください!
(日本人のイメージダウンになる行動は、避けたいですね)


また、余裕があるのなら、日本でオンラインカジノの無料プレイで、
カジノゲームに慣れてから行かれることも、おすすめします。
(カジノテーブルでは、スマートに振舞いたいものですね♪)


また、カジノゲームに慣れておくというのも、マナーのひとつです。
まずは、日本でオンラインカジノで慣れておくのも、ひとつの手でしょう。
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